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学会発表

ポスター発表致しました(第45回日本毒性学会学術年会)

2018年7月18日(水)~20日(金)の3日間に渡り開催されました、
「第45回日本毒性学会学術年会」におきましてポスター発表を行いました。

ポスター演題
①演題名:ICRマウスを使用した中期皮膚発がん性試験における陽性対照群の背景データ
 発表者:樋口仁美
②多層カーボンナノチューブの気管内投与による肺及び胸腔への影響:ラット系統差比較
 発表者:宇田一成
③ラットにおける各種媒体の単回気管内投与による胸腔洗浄液、肺胞洗浄液及び病理組織学的検査の比較
 発表者:森岡舞

- 共同発表 -
[MEASURE]1.In vivo preliminary study for tumorigenicity evaluation of residual undifferentiated pluripotent stem cells
   Author : T.KOUJITANI,et al  (Coauthor : T,NUMANO) 
 

ポスター発表致しました(第34回日本毒性病理学会総会及び学術集会)

2018年 1月25日(木)~26日(金)の2日間に渡り開催されました、
「第34回 日本毒性病理学会総会及び学術集会」におきまして
ポスター発表を2題行いました。
ポスター演題
①演題名 :有機ゲルマニウムpoly-trans-〔(2-carboxyethyl) germasesquioxane〕
      (Ge-132)のrasH2マウスを用いた26週間短期発がん性試験
 発表者 :土井 悠子

②演題名 :中期多臓器発がん性試験におけるMNUの製造施設間比較検討
 発表者 :杉山 大揮

ポスター発表致しました(第44回日本毒性学会学術年会)

2017年7月10日(月)~12日(水)の3日間に渡り開催されました、
「第44回日本毒性学会学術年会」におきまして
ポスター発表を行いました。
ポスター演題
演題名:個別換気システムを用いたNOGマウスの飼育検討
発表者:杉山 大揮

ポスター発表致しました(第43回日本毒性学会学術年会)

2016年6月29日(水)~ 7月1日(金)の 3日間に渡り開催されました、
「第43回日本毒性学会学術年会」におきまして
ポスター発表 2題致しました。

 
①演題名:4-vinyl-1-cyclohexane diepoxideのrasH2マウスを用いた
      超短期皮膚二段階発がん性試験
 発表者:勝呂 繭子

②演題名:中期皮膚発がん性試験におけるCrl:CD1(ICR)マウス(IGS)を用いた
      皮膚腫瘤発生に対する雌雄差の検討
 発表者:宇田 一成

ポスター発表致しましたSOT 55th Annual Meeting/ToxExpo)

2016年3月13日~17日にニューオリンズで開催されました、
「SOT 55th Annual meeting/ToxExpo」におきましてポスター発表致しました。
演題名:26-Week Carcinogenicity Study of 1,2-Dichloroethane by Dermal Application
    in CB6F1-Tg rasH2 Mice
発表者:沼野 琢旬
 

ポスター発表致しました(第32回日本毒性病理学会総会及び学術集会)

2016年1月28日(木)・29日(金)の2日間に渡り開催されました、
「第32回日本毒性病理学会総会及び学術集会」におきまして
ポスター発表2題致しました。
ポスター演題
①演題名 :rasH2マウスを用いた 1,2-ジクロロエタンの反復経皮投与による26週間短期発がん性試験
・発表者 :沼野 琢旬

②演題名 :rasH2マウスを用いた超短期皮膚二段階発がん性評価法の開発
・発表者 :勝呂 繭子
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