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学会発表

ポスター発表を行いました (第48回日本毒性学会学術年会)

2021年7月7日(水)~9日(金)の3日間開催されました、
第48回日本毒性学会学術年会におきまして以下のポスター発表を行いました。
 

P-140 「新鮮尿を用いた尿中腎毒性バイオマーカー評価の検討」
            発表者:土井 悠子

P-155 「ブレオマイシンを用いたマウス肺線維症モデルの作製」
            発表者:沼野 琢旬

ポスター発表を行いました (第37回 日本毒性病理学会総会及び学術集会 Web開催)

第37回日本毒性病理学会総会及び学術集会(Web開催)におきまして、以下の発表を行いました。

オンデマンド配信(配信期間2021.01.28~02.26)
G-41 「rasH2肺化学発がんモデルの腫瘍微小環境におけるPD-1並びにCD8を指標とした
          細胞傷害性T細胞の挙動に関する研究」
          発表者:萩原 顕昭

G-42 「ヌードラットを用いた造腫瘍性試験における酸化ストレスの変動」
          発表者 :勝呂 繭子

G-50 「SEND対応へ向けたパソロジストの役割とその準備 ―G-SENDの取り組みー」
          発表者:今井 則夫

ポスター発表を行いました (第79回日本癌学会学術総会)

2020年10月1日(木)~3日(土)の3日間開催されました、
「第79回日本癌学会学術総会」におきましてポスター発表を行いました。

PJ12-4-3
「rasH2マウス肺化学発癌モデルにおける免疫チェックポイント阻害剤(ICI)の抗腫瘍効果」
 発表者:宮田 裕人

ポスター発表致しました (第47回 日本毒性学会学術年会(Online Meeting)

 

2020年6月29日(月)~ 7月1日(水)の3日間Onlineで開催されました、
「第47回日本毒性学会学術年会」におきましてe-ポスター発表を行いました。

ポスター発表

P-102「Tumorigenicity assessment of HeLa cells in nude rats」
           (ヌードラットにおけるHeLa細胞の造腫瘍性評価)

           発表者 : 杉山 大揮   

P-243「Usefulness of anti-tumor evaluation model combining rasH2 gene modified
           mouse with two-stage carcinogenesis model」
          (rasH2遺伝子改変マウスと二段階発がんモデルを組み合わせた抗腫瘍評価モデルの有用性)

           発表者 : 萩原 顕昭

P-224「Comparison of acute inhalation toxicity of sulfuric acid between intratracheal
    instillation and whole-body inhalation」
    (気管内投与及び吸入曝露における硫酸の急性吸入毒性の比較)
    共同演者:沼野 琢旬

ポスター発表致しました(第36回 日本毒性病理学会総会)

2020年2月13日(木)・ 2月14日(金)の2日間開催されました、
「第36回日本毒性病理学会」におきましてポスター発表を行いました。

ポスター発表
①演題名:気相法炭素繊維VGCFⓇ-Hの気管内投与によるF344ラットに対する肺有害性評価
 発表者 : 沼野琢旬 
②演題名:1,2-ジクロロエタン及び2,3-ジブロモ-1-プロパノール経皮投与により
     誘発された肺腫瘍の形態学的特徴
 発表者 : 原智美
③演題名:短期化学発がんモデル、rasH2マウスの血管肉腫におけるPD-L1の発現 
     ―腫瘍微小環境下における抗腫瘍評価―
 発表者 : 萩原 顕昭

ポスター発表致しました(第43回日本毒性学会学術年会)

2016年6月29日(水)~ 7月1日(金)の 3日間に渡り開催されました、
「第43回日本毒性学会学術年会」におきまして
ポスター発表 2題致しました。

 
①演題名:4-vinyl-1-cyclohexane diepoxideのrasH2マウスを用いた
      超短期皮膚二段階発がん性試験
 発表者:勝呂 繭子

②演題名:中期皮膚発がん性試験におけるCrl:CD1(ICR)マウス(IGS)を用いた
      皮膚腫瘤発生に対する雌雄差の検討
 発表者:宇田 一成

ポスター発表致しましたSOT 55th Annual Meeting/ToxExpo)

2016年3月13日~17日にニューオリンズで開催されました、
「SOT 55th Annual meeting/ToxExpo」におきましてポスター発表致しました。
演題名:26-Week Carcinogenicity Study of 1,2-Dichloroethane by Dermal Application
    in CB6F1-Tg rasH2 Mice
発表者:沼野 琢旬
 

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